こんにちは。
横浜相談室の森です。
先日、6月2日は横浜開港祭でした。
閉店間際の20時少し前に、そごうとスカイビルとの渡り廊下に何人かの人が立ち止まっていました。
普段は足早に通り過ぎる渡り廊下。しみじみ立ち止まって外を見ることもない場所です。
弊社社員と一緒に、「そろそろ花火なのかな」と通りすがりに話していたその時、ボンボンと打ち上げ音が聞こえてきました。
下の方で打ち上げられている花火はビルの陰に隠れていましたが、
高く打ち上げられた大玉花火は綺麗に見ることが出来ました。
久しぶりに見る花火に、癒されるひと時でした。
来年は皆さんもそごう・スカイビルを繋ぐ9階、10階の渡り廊下で花火鑑賞してはいかがでしょうか。穴場ですよ!
2019年6月6日木曜日
2019年6月4日火曜日
親切心運動
こんにちは。
不順な天候が続きますね...
5月は、異例の暑さでしたね。
5月に、連日真夏日なるのは史上初らしいです。
そして、痛ましい事故、事件が続き、胸が押しつぶされる思いです。
こういうときだからこそ、日頃から親切心をもって、ほんの少しの譲り合いや、すれ違う人が困っていたら、出来る範囲でお手伝い、ご近所付き合いを大切にしたいものです。
弊社には、『小さな親切心運動~しよう~10か条』というのがあります。
当然のようなことが挙げられておりますが、これらのことが、ごくごく自然体で身についていけば、痛ましい事故、事件も少しは減るかもしれません。
私もパスケースに入れて、いつも持ち歩いています。
恥ずかしながら、慌ただしくしていると、自分自身に余裕がないことが多々ありますが、自分を振り返りながら、思いやりの心を持って、自然に当たり前のこととして、行動していきたいと思います。
これから、梅雨入り、夏を迎え暑くなって参りますので、皆さまご自愛の程お過ごしくださいませ。
2019年6月3日月曜日
感謝の心
皆さん、初めまして。
横浜相談室に6月1日に入りました市川と申します。
宜しくお願い致します。
今日は入社して初めて、先輩社員のご案内に同行して参りました。
お客様のご自宅に到着すると、
お母様が「わざわざ来てくださって有難う。」と言ってくださいました。
施設に到着すると、今度は丁寧に「連れてきてくださって有難う。」
施設の相談員の方にも、「ご説明よくわかりました。有難う。」
ご自宅にお送りした際も、「今日は1日どうも有難う。」と言ってくださいました。
ご案内の時間も3時間を経過し、お母様ご自身もご年齢もあり、
相当にお疲れであったと思います。
しかし発する言葉は、常に他人に気を配り、感謝の言葉ばかりです。
女性として、そして人として、年齢を重ねても感謝の気持ちを常に持つことの大切さと、その心の美しさに感じ入りました。
私も一女性として、一社会人として、見習っていきたいと思います。
相談員としてまだまだ新人ですが、出会いの一つ一つを大切にしながら、
勉強してまいります。
横浜相談室に6月1日に入りました市川と申します。
宜しくお願い致します。
今日は入社して初めて、先輩社員のご案内に同行して参りました。
お客様のご自宅に到着すると、
お母様が「わざわざ来てくださって有難う。」と言ってくださいました。
施設に到着すると、今度は丁寧に「連れてきてくださって有難う。」
施設の相談員の方にも、「ご説明よくわかりました。有難う。」
ご自宅にお送りした際も、「今日は1日どうも有難う。」と言ってくださいました。
ご案内の時間も3時間を経過し、お母様ご自身もご年齢もあり、
相当にお疲れであったと思います。
しかし発する言葉は、常に他人に気を配り、感謝の言葉ばかりです。
女性として、そして人として、年齢を重ねても感謝の気持ちを常に持つことの大切さと、その心の美しさに感じ入りました。
私も一女性として、一社会人として、見習っていきたいと思います。
相談員としてまだまだ新人ですが、出会いの一つ一つを大切にしながら、
勉強してまいります。
リフレッシュ登山
こんにちは。横浜相談室の根本です。
今年もあっという間に5ヶ月が過ぎました。
平成から令和へ。
冬から短い春が過ぎ、梅雨入りへ。
時代の流れ、季節の変化に付いていくのがやっとです。
リフレッシュの為、季節の良い5月に蓼科山登山に行ってきました。
都心では暑い日が続いていましたが、登山道には残雪があり、登り下りともスリリングな
登山になりました。
「キツイキツイ」と言いながら登るのですが、地道に歩けば必ず頂上にたどり着き、達成
感を味わうことができるのが登山の魅力です。また、下山後の温泉&ビールが最高のご褒
美であることは言うまでもありません。
忙しない日常を忘れてリフレッシュできました。
仕事への活力が満タン入りましたので、是非、横浜相談室にお立ち寄りください。
2019年5月29日水曜日
最近の事件、事故・・・・
皆さん、こんにちは。
横浜相談室の出原です。
最近は小さい子供が犠牲となる、事件・事故が
多発しています。どれも防ぎようのない内容が
目立ちます。普通にルールを守り生活をしていても
犠牲になてしまう・・・・
ご遺族の怒りは何処にぶつければ良いのでしょうか?
私にも小学1年生の娘がいます。
自分に置き換えると、正気ではいられないと思います。
子供の通学にも最近変化が起こりました。
自主的に近所の子供たちが声を掛け合って集団で登校
するようになりました。
お向かいに小学校4年生の双子がおり、毎朝誘ってくれるように
なりました。親としては大変心強いサポーターです。
今日も元気に出掛けて行きました。
また、先日の学校公開に参加した際の授業は「道徳」でした。
国語、算数、今は幼少期より英語と、どれも大事ですが、
やはり、日本人としてもう一度「道徳」をしっかりと学び、
「世界一安全な国」と呼ばれた頃を取り戻したいと
切に願っております。
時代は「令和」
まさに、ルールを順守し平和に共存できる国を皆で、
目指して行きましょう!
2019年5月20日月曜日
ものわすれ喫茶 だんだん
川口相談室の中村です。
早いもので、昨年11月21日に「そごう川口店」に川口相談室を開設してから、半年が経ちました。
この半年間を振り返ると…開設準備の段階から感じていたのは、そごう川口は地元の方々に愛されており、地域に根付いた百貨店である事でした。
無事に初めての年越しを迎えた際に「そごう川口の良い所を活かしながら、ロイヤル入居相談室として日々の業務以外に何か幸せのお手伝いが出来ないかな…?」と、酒を飲みながら片手間に 真剣に考えました。
10分ほど 熟慮の末、他の相談室よりも少しだけ広く、お客様が自由にくつろげる空間があった事から、この空間を利用して、川口相談室では6月より毎月第3木曜日の14時より「川口市中央地域包括支援センター」主催による「認知症カフェ」を実施する事となりました。
その名も「ものわすれ喫茶 だんだん」です。
認知症カフェとは、認知症の人やその家族、医療や介護の専門職、地域の人など、誰もが気軽に参加できる「つどいの場」であり、認知症の人やその家族が相談でき、安心して過ごせる「地域の居場所」です。
地域包括支援センターの方々と、我々ロイヤル入居相談室の互いの専門性を活かした「つどいの場」となっております。
直接、日々の業務に繋がる活動ではございませんが、川口相談室も地域の一員として少しでも地域のお役に立てればと思い、そごう川口店のご協力も頂きながら、定期開催する事となりました。
この記事をご覧になられた方で「ものわすれ喫茶 だんだん」にご興味を持たれましたら、いつでも気軽にお立ち寄りください。
冷たいお飲み物を用意して、お待ち致しております🍹
早いもので、昨年11月21日に「そごう川口店」に川口相談室を開設してから、半年が経ちました。
この半年間を振り返ると…開設準備の段階から感じていたのは、そごう川口は地元の方々に愛されており、地域に根付いた百貨店である事でした。
無事に初めての年越しを迎えた際に「そごう川口の良い所を活かしながら、ロイヤル入居相談室として日々の業務以外に何か幸せのお手伝いが出来ないかな…?」と、
その名も「ものわすれ喫茶 だんだん」です。
認知症カフェとは、認知症の人やその家族、医療や介護の専門職、地域の人など、誰もが気軽に参加できる「つどいの場」であり、認知症の人やその家族が相談でき、安心して過ごせる「地域の居場所」です。
地域包括支援センターの方々と、我々ロイヤル入居相談室の互いの専門性を活かした「つどいの場」となっております。
直接、日々の業務に繋がる活動ではございませんが、川口相談室も地域の一員として少しでも地域のお役に立てればと思い、そごう川口店のご協力も頂きながら、定期開催する事となりました。
この記事をご覧になられた方で「ものわすれ喫茶 だんだん」にご興味を持たれましたら、いつでも気軽にお立ち寄りください。
冷たいお飲み物を用意して、お待ち致しております🍹
セロハンテープ
川口相談室の冨井です。
もうすぐ3歳になる娘はセロハンテープが大好きです。
折り紙をセロハンテープでペタペタと壁に貼ったり、ブロックとブロックをくっつけたりして今、彼女の中で流行っています。
それだけでなく、絆創膏の役目もしていて「痛い」という言葉を聞きつけてセロハンテープを持って来て「どこが痛いの?どこ、どこ。」と言ってセロハンテープを貼ってくれます。
先日、ちょっとしたことで腰を痛めてしまいました。
「痛たたた。」と言っていると娘が来て、大好きなセロハンテープを腰に何枚も何枚も貼ってくれました。
「治ったぁ?」と聞かれても治るものではないのですが、あまりにも何度も何度も聞いてくるので「治ったよ」と伝えると「やったー。だっちょ(抱っこのこと)してー。」と満面の笑みで言われたので歯を食いしばり抱っこをしてあげました。
もうすぐ3歳になる娘はセロハンテープが大好きです。
折り紙をセロハンテープでペタペタと壁に貼ったり、ブロックとブロックをくっつけたりして今、彼女の中で流行っています。
それだけでなく、絆創膏の役目もしていて「痛い」という言葉を聞きつけてセロハンテープを持って来て「どこが痛いの?どこ、どこ。」と言ってセロハンテープを貼ってくれます。
先日、ちょっとしたことで腰を痛めてしまいました。
「痛たたた。」と言っていると娘が来て、大好きなセロハンテープを腰に何枚も何枚も貼ってくれました。
「治ったぁ?」と聞かれても治るものではないのですが、あまりにも何度も何度も聞いてくるので「治ったよ」と伝えると「やったー。だっちょ(抱っこのこと)してー。」と満面の笑みで言われたので歯を食いしばり抱っこをしてあげました。
これからも娘の笑顔を見るために頑張ろうと思います。
