2019年2月28日木曜日

親切は回り回って自分に返ってくる

この頃、良いことが続く

最近、悪いことが多い


と、良いことも良くないことも重なることって多くないですか?
それって、自分がしている良いこと・良くないことの積み重ねが起こしていることなのです(自談)


例えば車の運転をしていて、一台車を譲ったことで、信号機に捕まらなくなったり
もしかしたら、交通事故とか、何か良くないことに遭ってしまっていたかもしれないんです。

何かをすると、少なからず時間を費やします。
良いことも、良くないことも時間を費やします。

良いことに費やすことが多ければ多いほど(良いことに巡り合うために)自分が過ごすはずだった時間がずれて、良いことに出会えるんです。


あくまで私個人の考えではありますが
何かをすることって、ちょっとした気持ちの持ち方だと思います。
小さなことでいいんです。
親切なことをしたら、自分も気分がいいし、良いことがあるって考えたら
幸せな気持ちになれる。
幸せな気持ちであれば、人にも親切になれる。
きっとそうゆうことだと思うのです。

KURABUCHI

鼻セレブマスク

こんにちは!
今日で2月も終わりですね。
この時期は乾燥、花粉と季節の変わり目とで過ごしづらい時期でもありますね😂

私のお勧めは鼻セレブマスクです

花粉も風もウイルスもPM2.5もカットしてくれて

付け心地もとっても柔らかいです。

使ってない方は是非、お試しくださいませ。

これを付けて乗り切ろうと思います。

青山でした😸





四季を感じて

こんにちは、遠藤です。
先日、三浦海岸の河津桜まつりに行ってきました。
河津桜はソメイヨシノに比べてピンクの色が濃く、
寒いこの時期に満開になるということで、大変賑わっていました。
日本には四季がありその四季を感じることができるのが、花や野菜などの食べ物で、
四季を感じることで、心の落ち着きや余裕が生まれてくると考えています。
心の充実で仕事にも良い影響が出ると思いますので、
これからも親切心の気持ちをもって頑張ります!



2019年2月27日水曜日

対面でお話しすること

こんにちわ。

今年はお客様と「対面でお話しすること」を自分なりに意識しています。

相談でも直接お客様のご自宅まで伺ったり、入居された後のご様子を伺いに訪問し、今の

ご様子や最近の楽しみ、時には生い立ちや趣味、ニュースの話にもなったりもしますが、

やはり会ってお話しすると電話で話すよりも自分自身も安心します。

正直に言うと私は人見知りで会話のキャッチボールも決して得意ではありません。

だからこそ、まず人の話をしっかり聞くこと、会ってお話しする機会を増やし

「話し上手」じゃなくても「聞き上手」になれるよう努力していきたいと思います。

サービス付き高齢者向け住宅募集センター
池田 拓

みんなで協力

先日、朝の満員電車で吊革につかまっていた女性が具合が悪くなってしまったようで床に座り込んでしまいました。お顔色も段々真っ青になってしまいついには横になって倒れてしまいました。満員電車なので周りの方も身動きを取れない状態でした。その時近くにいたサラリーマンらしき人が大きな声で“ここに具合の悪い方がいらっしゃいます。次の駅で救護したいのでお手伝いをお願いします”と周囲の人にお声がけをされました。そしてその方の声掛けで周囲の皆さんと協力し次の駅で女性の救護活動がスムーズに行われました。
なかなか思っても行動を起こすことは難しいですが、そんな緊急な事態に対応できる方は素晴らしいなあと思い、私もそんな時は率先して行動できるような人になりたいです。
             サービス付き高齢者向け住宅募集センター  海老本

2019年2月24日日曜日

日本最大の社会福祉法人「聖隷福祉事業団」の現場事例発表会に参加しました。

自立型有料老人ホーム「エデンの園」を運営している社会福祉法人聖隷福祉事業団が開催する「聖隷福祉学会」に参加して参りました。聖隷福祉事業団は、今年で88年目を迎える日本最大の社会福祉法人で、自立型有料老人ホーム「エデンの園」以外でも、病院・特別養護老人ホームディサービスなどの介護事業所・障害支援施設など全国で展開をしております。職員が約1万5千人います。各現場の方が、現場で実践をもとに研究した事例発表をを発表する場として、今年で17回目の開催になります。発表内容は様々で、「在宅復帰を目指しての取り組み」「認知症予防プログラムの効果検証」などになります。












参加者様が約300名。
皆様真剣に日頃のお仕事をされている姿勢が、聞いている私たちにも強く伝わりました。

サービス付き高齢者向け住宅募集センター 星野




2019年2月21日木曜日

タイミング

こんにちは。
サ高住チームの山口です。
寒い日もあっという間に過ぎて過ごしやすくなってきましたね。
最近はサ高住に興味をもって見学される方が多くなりました。

先日、ふと4年前にご相談を受けていた方を思い出して奥様へご連絡しました。久しぶりでしたので覚えていてくれているかなと少し不安でしたが、第一声で気づいてくださいました。80代のご主人と75歳のご夫婦で、お子さんはいらっしゃらない方々でした。
「お二人ともお変わりないですか?」
の問いかけには思いもよらぬ返事が返ってきました。自立型で検討していてお二人ともいつも見学には仲良く軽快にお越し頂いていました。ですが、ご主人が2年前から脳出血で倒れてしまい、入院とリハビリと毎日バタバタとしていたそうです。自立されていたご主人様ですが今は要介護4の認定を受けていて奥様が一人で自宅で介護をするのは大変になってきているといったご様子でした。現在はケアマネさんと相談しながらショートスティに行ったり奥様にも負担がないように生活しているとの事でした。ですが、「長くは続かないわ」と特養の空き待ちをしていますと言っていました。横浜市では中々順番が来ないけど根気よく待ってるのと話されていました。奥様はあれから10キロも痩せてしまい、ご主人を支えるのもやっとのようで、「老々介護の現実をみんなに伝えて~」と、疲れているにもかかわらず明るい声でお話しくださいました。長くは話せなかったので失礼しましたが、今後もこのご夫婦の力になれることがないか考えていこうと思いました。

みんながそうではないですが、タイミングってあると思います。この奥様も「あの時入居していたら少しは楽だったかしらね?」と話されていました。
考えさせられますね。

山口

2019年2月20日水曜日

親切しすぎて・・・

暦の上では春ですが、まだまだ寒い日が続きますね。
乾燥している日も多く、喉がイガイガ、お肌カサカサいう方も多いのではないでしょうか。


先日の実家での出来事で、「えっ!」と思うことがありました。

この時期続く乾燥により、母親の足の裏がカサカサになっていたそうです。
ひび割れを心配した私の妹が、お風呂上りの母親の足裏に保湿クリームを
塗ってあげたそうです。
母親も「これでゆっくり寝れるわぁ」と喜んでいたようです。
が・・・夜中にトイレで目の覚めた母親は、廊下を歩いている時に
足の裏のクリームでツルツル滑って転んでしまったそうです!
しかも、階段の角でぶつけて肋骨骨折!!

こんなことがあるんですね~。
ちなみに全治一か月です!

皆様もお気を付けください。

サ高住チーム マヤハラ






2019年2月16日土曜日

趣味をご紹介

皆さまこんにちは。

横浜相談室の髙橋です。2月に入りすっかり花粉症の季節です。
体調管理など気をつけてください。


私は趣味でドラム演奏をしてます。
ドラムには、見て楽しむ・音(素材)を楽しむ・人と演奏して楽しむなど
3通りあります。人(仲間)との演奏はまさにバンドですね。
言葉にはできない一体感と信頼関係が生まれるのが不思議です。
音楽療法を取り入れている有料老人ホームは多くあります。
童謡や唱歌、歌う事は認知力の向上や身体機能のリハビリテーション効果
にもなると言われます。
人と音楽は昔から切っても切れない間なんですね。















私の愛器を紹介します!
ヤマハのオークカスタム。オークとは樫の木です。シェルは堅く
低音が特徴ですが、しっかり鳴らせると身体の一部のようになります。

時間が許す限り続けて行きたいと思っております。

2019年2月15日金曜日

心に・・・

横浜相談室の岸です。

まだまだインフルエンザやその他の感染症が流行っているので

気を抜かず手洗いうがいの基本を怠らないように気をつけています。


先日、3人のご年配の女性が立ち話をしている横を通りかかったところ

その内のお一人が突然倒れられました。

一緒に居られた方が体を起こそうとされていましたが難しい様子で

お声を掛けて倒れている姿勢を直したところハッと気づかれました。

本人やお仲間は大丈夫と言われましたが、頭を床に打っていることや

気分も悪いとのことで病院で診てもらうことを勧めました。

周りで様子を見ていた方に救急車の手配や体にかけるものなど

ないか?助けを頼みましたが誰一人反応してくれませんでした。

結果、少し離れたところに先輩相談員の根本さんがおり、声をかけ

直ぐにかけつけてくれ、救急搬送までの流れをフォローしてくれました。

知らない方へ声をかけたり、対応するのには勇気がいることかも

しれませんが何人もの方がいたにも関わらず誰も反応してくれなかった

ことはさみしい気持ちになりました。

今後も困っている場面を目にしたら、すすんで手助けしなければと

改めて心に思いました。

2019年2月14日木曜日

新しい家族

横浜相談室の玉井です。

私事ですが・・・新しい家族が増えました。

新しい家族とは、、、トイプードルの男の子です。
ふらっと立ち寄ったペットショップで、トイプードルを抱っこさせてもらったら、
子供達が離そうとしない・・・
しまいには、家に連れて帰ると泣き出す始末・・・

ということで、我が家の一員となることになりました。
まさに、『衝動買い』ならぬ『衝動飼い』です。

ただし、子供達には、しっかりと、犬を飼うという事は、
どのような事なのか説明をしました。
責任を持ってお世話をすること、我慢もしなければならないこと、
命には限りがあり、悲しい別れがあること・・・

小さい子供たちなので、全てを理解したかどうかは分かりません。
犬と一緒に生活する中で、動物を大切にする心、思いやりの心、
親切な心が育っていけば良いなと、親の勝手な願いでもあります。

名前は、9月9日生まれなので、『くうたろう』と名付けました。
子供の成長と共に、『くうたろう』の成長という楽しみが増えました。
私も、日々の中で、みんなに負けないよう成長をしていきたいと思います。

ロイヤルの強み

横浜相談室の根本です。

高齢者住みかえの相談員という仕事柄、老人ホームなどで高齢者にお会いする機会は多いですが、最近は街を歩いていても、駅やスーパー、ファーストフード店など高齢者の比率がとても多いなぁとつくづく感じます。

来店でのご相談も、90歳さらには100歳越えの方の入居相談も珍しくなく、超高齢化の波を感じています。
その中で、89歳女性の施設探しのキーパーソンが85歳の弟様というケースがありました。
弟様はかくしゃくとされ、施設見学や書類集めなどもフットワーク軽く動かれているので、一様に年齢では測れませんが、情けない話、私自身が40歳を超えた程度で随分疲れやすくなってきたなと感じますので、85歳の弟様が施設探しをするのは大変だろうと思います。
なので、出来る限りお手伝いできればと思い、お姉様に直接お会いしてお身体の状況をみさせていただいたり、関係機関との連絡調整の間に入ったり、施設の見学にも全てご一緒しスムーズに進めるようにフォロー致しました。

日頃ご相談頂くケースは内容が様々です。
横浜そごう店の相談員は、キーパーソンが不在の場合や動ける状況にない場合は、かなり柔軟に対応しています。私は前職は、地域包括支援センターで働いていましたが、公の機関でない民間の紹介センターがここまで柔軟に対応しているのだなと入社後にとても驚きました。他の紹介センターにはない強みだと自負しています。

ご本人やご家族の在りように合わせてお手伝いをさせて頂きますので、是非一度お話をしにご来店くださいませ。

溌剌と。

こんにちは。
横浜相談室の森です。

先日出勤時、あまりの寒さにマフラーに顔をうずめてそごうまでの道を歩いているとすれ違いざまに若い女の子に肩をバンバン叩かれました。
突然のことにびっくりしていると、「久しぶり!ほとんど毎日ここを通るけど会うの初めてだね!!」と元気に声をかけられました。
よくよく見ると、学生時代からの親友の娘でした。
わが子のように生まれた時から可愛がっているので、うちの娘とは姉妹のような関係ですが、社会人になって数年の彼女はすっかり大人になり、溌剌としていました。
接客業を選び、就職してしばらくはいろいろな壁にぶつかりその度に仕事を辞めたいと悩んでいましたが今となっては、人とかかわることの楽しさ、喜んでいただけることの嬉しさを満喫している様子です。その姿を見て、マフラーにうずめていた顔を前に向け、普段は重い出勤の足取りが軽くなる思いがしました。

私も日々沢山のお客様と出会います。
「話してほっとした。」「明るい気持ちになった。」と言っていただける度に、疲れた体も心も甦る思いがします。溌剌とした私であることが、相談に来て下さる方を元気づけたり勇気付けたりするのだと改めて感じたとある日の朝でした。

2019年2月9日土曜日

出会い…


横浜相談室、宇都宮です。

本日は、関東で降雪予報ですね。
朝、玄関をでるとグッと気温が下がっているのを感じました。
先日、春の陽気を感じましたが、まだ寒さに油断ができません
暦では立春ですが、ぽかぽか陽気になるまでにはまだ先ですね…

春といえば、“出会いと別れの季節”、と耳にすることがしばしばあります。
進級、進学、新社会人となる門出など連想します。

ロイヤル入居相談室では、日頃よりご縁(出会い)を大切にするとともに、ご入居先が決まって終わり(お別れ)ではなく、その後もアフターフォローを続けております。

私の対応したケースで、ご入居後、ご家族様と施設とお互いの間で意思疎通がうまくいかず、解決の糸口をお手伝いさせて頂いた例があります。

最近のケースでは、ご入居後、ご本人様が施設に馴染めず、ご家族様が苦慮されていました。ご本人様がもとより威厳に満ちたご性分に加え、認知機能の低下がありました。ご家族様に対しても高圧的な態度でいらっしゃいました。ご入居された後、ご家族様とこまめにやり取りし、接し方のアドバイスなどをさせて頂きました。施設の方々が根気よく寄り添ってくださったこともあり、今では落ち着いてお暮らしです。

今後とも、出会いと継続のアフターフォローにより、皆様のお役に立てれば幸いに存じます。
皆様との出会いをお待ち申し上げております。



2019年2月3日日曜日

恥ずかしながら帰って参りました。


横浜相談室の出原です。

なんと懐かしい響きでしょう~

私事ですが、14日から横浜相談室に再着任致しました。

約3年ぶりとなります。

この1ヶ月は、色々と思い出すことが多く感傷に浸っていました。

「ちゃんと仕事しろ~」

と怒られる前に、これからは、しっかりと皆様にご恩返しが出来るように

日比の業務に取り組んで参ります。

お困りのことがございましたら、そごう横浜店9F 市民フロアまで

お気軽にお越しください。

非力ながら、住み替えのお手伝いをさせて頂きます。

ロイヤル入居相談室 横浜相談室  出原(いではら)