朝と夕方はすっかり気温も下がり、寒くなってきました。皆様も体調には十分にお気をつけください。先月、災害時の水確保に備えた貯水タンクを開発した工場へ、自立型有料老人ホームを運営する聖隷福祉事業団の方々を視察に行ってまいりました。
従来の貯水層とは異なり、真空パックを取り入れることで、常時新鮮な水を保つ貯水タンクです。今年は本当に災害が多い年でした。災害は避けて通れないので、「住まい」をご紹介する私たちからも、このような「備え」をサービス付き高齢者向け住宅や老人ホームを運営している会社様へお伝えしていくことがとても大切です。
サービス付き高齢者向け住宅募集センター 星野

