こんにちは。
新宿相談室 岡です。
弊社社員全員で取り組んでいるこの「小さな親切心運動」。
この運動には、「~しよう 10ゕ条」というものがあります。
その10番目は
「常に社会貢献とは何かを考えて真摯にスマートに行動しよう」
というものです。
自分にとって、実行可能な社会貢献ってなんだろう・・・という事を考えたときに、
子供の頃にの母親がとった行動を思い出しました。
小学生の頃、母親と一緒に歩いていた時の出来事です。
母と話しながら歩いていると、母が突然道端に落ちていた空き缶を拾い、近くのゴミ箱に捨てたのです。
子供ながら、お母さんは偉いなーと思った事を覚えています。
これって、たいした事じゃないかもしれないけど、小さな社会貢献って言ってもいいのではないかと思います。
難しいことは出来ないけど、これなら出来る。
と、いうことで、私は本日から、
「通勤途中の自宅から最寄駅の途中で必ず一つはごみを拾い捨てる」
という事を実行していきたいと思います。